季節の変わり目は疲労感出やすいらしいです。

寒暖差が日中と朝晩でかなりちがうのを最近ひしひし感じて、セミが昼間に鳴いていても、日差しや風はすっかり秋です。

医食同源的に食べるならばより体に良いモノをという信条なためふと調べてみましたところ

疲労回復的にKeyとなるのはたんぱく質だと知りました。

動物性タンパク質ならば豚肉。

植物性タンパク質ならば大豆。

です。

意識して取り入れてみると回復速いかもですね(^^)

 

わたし先程、コンビニでお豆腐1丁買ったら

「修行僧か⁉」

とつっこまれました。

夜🕘9時回っていたら、このくらいで良いと思うのですが‥‥

宿泊先の教会のメンバーにも「えっ!お豆腐だけですか?ご飯食べてくださいよ」と心配されました。

ホスピタリティーに感謝しつつ、お豆腐を湯豆腐にして満されました(*´∀`)

昔は闇雲に食べていて、常に食べることだけ考えていたから今より10キロ以上太っていたのですが、なんのために食べるのか、なんのために生きるのか、明確になってからは心身リメイクされました。

年取るほどにより良くなってる!と家族にもうなづかれてます。と言うわけで、肉体の管理も内面からなんだなあと改めて思う秋の夜です。