素敵なカフェがあったんです。
その名も「世界の果て」という名前。

残念ながら、今はなくなってしまったけれども。

看板が出ていないお店ほどオモシロク素敵だと思わせてもらったお店の中の一つだった。

素敵な場所がやまなしにもあったんだなぁと、意外に思ったあのお店。

私の固定概念が崩されたんです。

「意外に」ってなんか嬉しい出会いですよね。

こーだとおもっていたけれども

そーでなかった。

世界の果てはもっと、絶望的なところなのかと思ったけれども、

(やまなしを死んでると表現する人たちもいるので)

世界の果ては、日常にないセンスとユーモアが営業しているお店でした。

そう、いつも自分がどうするかにかかっているんだな。

オモロイ人達を見るとそう思う。

何を蒔いて、刈り取るのか。

もっと良い認識・正しい考えを持って

いきたいなと改めて、おもう

秋の空。