feeling

小さな応援団。

花屋にはないお花がもっている、その力強さにはげまされるんです。

だれかが植えたのでもなく、

だれかに肥料をもらったり、水をかけてもらっているわけでもなく、

雪に埋もれたり、寒波に何度もさらされたはず。

でも、咲いた。

踏まれることもあるだろう。

でも、生きる。

ただありのままで生きることの美しさを
おしえてくれる。

道端のお花。

今もし不遇な時、
冷たい風、凍りつくような雪がのしかかっているようなことがあるとしても
いつかは花を咲かすその過程だということ。
温かい春の日差しの中で輝く瞬間がいつかは来る。
それをお花たちは伝えているのだ。とおもうんです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ピックアップ記事

  1. このブログをしている理由。
  2. キリスト教福音宣教会とは?
  3. 胸にしみたひと言。
  4. 真面目なゆえに、弊害の様なものがある場合。

関連記事

  1. feeling

    就職氷河期のヤバイ私が、コロナ渦で更にしぶとく前向きに生きるその実録。

    いやはや、思った以上に職に就くのは難しく予想通りいや、それ以上に書類落…

  2. feeling

    赦しが偉大な癒しであり、それは天から来るのだ。

    祖母が胆石によって入院をした。昔からいろいろと祖母と私たち家族…

  3. feeling

    味噌汁作って喜ばれたよ。

    感謝なことに研修の間、摂理メンバーのお家に滞在させていただく協力を得ら…

  4. feeling

    何をどうとらえたらいいのか。>万物啓示

    朝から夕方までいろいろ見せて下さいました。神様の万物通してのメ…

  5. feeling

    パワーをもらえることのすばらしさ。

    ちょっとパワーダウンしていた。体調どうこう、年がどうこうというより…

  6. feeling

    Electrifyingなかんじ。

    「行なう前は必ず<研究>し、また<確認>しなければなりません。これが「…

  ≪ちーちゃんのヨガ教室≫

「心と思いと命を尽くすこと」とは?

  1. Workつれづれ

    エステティシャンからリハビリ・看護助手へ転職!?
  2. イキサツ。

    バイクで意識不明、気づいたら病院に…
  3. Workつれづれ

    20歳のトラックドライバー、その後
  4. イキサツ。

    業界No1のエステティシャンが見た現実は…
  5. イキサツ。

    ピアノ講師から転換!次の道は?
PAGE TOP