街を通してもらった『実践すること』のメッセージ。

甲府市役所が立て替え中の時、工事の壁に寄せ書きをしよう~というイベント?があり
その中に「山梨なんもない。つまんない。東京から来た人より」って書いてあった。

これって・・・・
銭湯ですけれど、水着を着て泳いでもいいですか?って言っているような感じなんですけれど。(^_^;)

しかし、こういう一言に田舎人は「やっぱり・・・・」と背中まるくなっちゃうのだろうか。
と思いきや

ここ数年で山梨もぶらっとよれる田舎っていうコンセプトで観光誘致しているし、
甲府駅周辺を整備して住んでいる人にも訪れる人にも魅力的な街を目指している感じ。

自分自身もこのようにこうだ。

✔短所の様な部分も自分にしかない個性にして魅せるくらいに作る事。

✔なければ、作る。

実践することについて、街を通して神様からもらったメッセージ。

<自らすべきこと>は「自ら実践」しながら存在させなさい。

キリスト教福音宣教会-摂理 チョンミョンソク牧師による明け方の箴言

自分のすべきこと、について深く考えさせてもらいつつ、生活の細かい所から新しくしようと思いました。

心理と真理そして、それをつなげる心のアンテナ。

摂理つまんねーって思っている人がいると、たまたま小耳にはさみ、
おぉ、それはある意味、正直な感想いいね!と思いました。

やりたいことがない。
自分からやりたいと思えない。
しなければならない。だと、本当にクソつまらないです。
それって、摂理がどうこうというよりは、当たり前の法則というか心理。

一日と一年、一生と永遠。
肉体と時間は限りがある中で何を残すのか?
ただ食べて寝るだけならば、動物と変わらないというか
面白いこと、楽しいことも、はかなく、虚しいとか感じる時ありませんか?

虚しくない心、どうやって生じるかというと。
永遠を知って生きること。
心が、「真理」に結びつく時、虚しさは消え去って、面白さを感じ始めるんですよね~

神様の真理によって、
人間(自分)の存在意味と人生の目的、答えを知って生きていても、
その答えを、実際に自分が行なってみた時に、味わえるな~と思います。

 

<実践>は自分をもっと自由にする。
2017年1月3日 キリスト教福音宣教会-摂理 チョンミョンソク牧師による明け方の箴言

 

↑永遠に結びつく実践が肉体・時間という有限を超越するんだな~と感じる箴言。
自分が何を行なうべきかは、
それは、OnlyOneってやつなので、
つまんないと思う時は、まさにちょっと立ち止まって、考えるチャンス。

 

だーれにも会わない・合わないとしても、神様はいつも自分の隣にいます。
だから、答えをもらえます。

目に見える世界で面白いと思うことがあっても、
それらは結局一瞬の出来事じゃないですか。

見えないけれども永遠かつ絶対者なる神様。
答えを、一人ひとりの心に確実に個性に合わせて、味わい深くかーなーらーず与えてくださいます。
受け取れるかどうかは、受信アンテナを心に設置するか否かにかかっておりますが、
万物だったり、状況環境、全てを通してメッセージを送ってくれます。
本当か嘘かは、やった人しか分からないってやつです。

 

自分の心は自分のものですし、
自分の人生と永遠は神様と二人三脚でつくる時、面白く楽しいように創造されているので、
そういうわけで、自分からそれに挑戦してみるときに、感じられます。

 

自分の心はみずから、つくるものなんだな~としみじみ思います。

 

全能なる神様に尋ねてみて、
永遠を教えて・見せてくれる御言葉を考えて
やってみるか、やってみないかは自分次第。

 

まずは神様にメールかラインをするごとくに訊いてみること。

スタンダードに祈るのもいいですが、
PCで文章つくるのもよし、
ケータイ・スマフォ等で文章にするのもいいです。

いろいろな方法で、リアルな心を神様に送信できたらいいのです。アンテナ設営。