起きれない時。

朝、目が覚めても、体が起きれない時
私にぴったりの思いがけない起こし方をしてください。
そうお祈りしてみたところ、
賛美がエンドレスで脳内に流れるようになりました。

その時、その時、自分の中でヒットする曲の中がながれるのですが

今日は、「滝のような愛」

「わが愛 天のため 流ぁがれぇえ~落ちぃいたぁあぁあぁああ」この部分がエンドレスで流れました。
天の為にまっすぐな愛で生きてこられたチョンミョンソク先生の姿が思い浮んで
起き上がるしかなかったです。

この起こし方のポイントは
「あなたの愛は本物なのか?」ともう一人の私が問いかけてきて
起き上がるしかない状況になる仕組みです。

「ど根性しもべ」みたいなところがある私にとって
この起こし方は天の知恵だなと毎回、感服します。

祈ったとおりに思いがけない起こし方をしてくださっている天の御働きと
私の為に、脳内に響くように歌ってくれている天使たちに感謝。

失敗を恐れない工夫。>マツダの「失敗大賞」

失敗は成功のもと。
の代名詞と言えるエジソンは失敗と成功についての名言・格言を沢山残している

私は失敗したことがない。ただ、1万通りの、うまく行かない方法を見つけただけだ。

この一言には、成功するまであきらめずに、ひたすら繰り返し行うことの精神が現れている。

ニュースイッチ
マツダの「失敗してもチャレンジ精神をたたえる表彰制度「失敗大賞」を導入した経緯」について書かれている記事を読んだが、
「なぜマツダは「失敗大賞」をつくったのか-あえて称賛し大きな成功につなげる」

エジソンの精神を培うようなこの制度、とても素晴らしいなと思った。

製造業に携わったことが私は人生に2度あったが、ライン行程と生産率の工夫と挑戦が業績に影響するのだと
この記事を通して改めて感じた。

成功に至るにはたゆまない挑戦と工夫・努力が必要だ。
その根本には「諦めない心」があってこそ。

モノヅクリ、の深さ。

自分という作品も、たゆまず研究しながら繰り返し挑戦することだと
おもった。
今週は「前もってやればできる」の週(←キリスト教福音宣教会-摂理5/21 主日の主題)
「出来る」という成功・勝利を得るためには「先に」すること。
「先に」行なうべきことを行なうことがポイントだと、細かくチョンミョンソク先生が教えて下さったのだが、

自分の実際をみると、
なかなかちゃんと出来てない自分の至らなさを目の当たりにして、しょげるような思いになったのだが
「成功」という目的がなされるまで何回も繰り返し出来るまで挑戦すること。
諦めずに、最後まで。

この記事を通して、そう感じた。

先生のウォルミョンドンの開発を通して見せて下さった姿が思い浮ぶ。。。
成功哲学はやっぱり「いそしんで行なうこと」なのだ。
と成功者を見て痛感。

自分の生活と人生をもっとよくなるように「作る」面白さをもっと自分のものにしたい。
そう思った。