そうか、パスタでなくてもいいんだ。>ペペロンチーノキャベツとの出会い

キャベツが1玉そのまま残っていたので、美味しく消費したい~と思って
以前買った料理本を開いてみたところ・・・・「キャベツのペペロンチーノ」に遭遇。

簡単かつオイシソウ!というわけでつくってみました♪

材料:にんにく(粗みじん切り)・えのき(あったので入れてみた)・キャベツ(ざく切り)
・赤唐辛子(小口切り)・塩・粗挽き黒こしょうを適量

POINT⇒フライパンにオリーブオイル・ニンニク・赤唐辛子をいれて「弱火」にかけること!

※オリーブオイルがあればなおよいですが!サラダ油でもイケました。

香りが出てきたところでキャベツを加えて「強めの中火」にで炒める。
炒める途中で、塩・胡椒で味を調えて出来上がり!

わたしはえのきが好きなので、えのきも入れてみました。
本では2人分の場合はニンニク1かけらとありましたが、今回キャベツを消費したかったので、キャベツを半分使ったので
ニンニク3かけにしました。
簡単でありながらも、おいしかったです。

「~でなければならない」という考えがわたしは結構強い人だったんですが
わりと摂理に来てからはだいぶそういうのがなくなりました。
というのは、神様のおおらかさ。

「目的は目的だ」
Aというプランが難しくなった場合は、Bでやろう。
そういう柔軟さを体感しました。

よりよく生きるためには、既存の概念・認識の中から何がポイントで目的はなんだったけ?
とフィードバックすると良いなぁそうすると
自分の固定概念から抜け出す天が下さるインスピレーションいただいて
新しいアイディアもよりよく出てくるはず。
そんなことをペペロンチーノキャベツを食べながら思いました◎

キリスト教福音宣教会がカルトなのか知りたい人へ。

カルトとは?

~に書いてあったから。
~が言っていたから。
~においては、そういう認識だから。

という借り物が多くないですか?

しかし実際どうかというと、
カルトの定義と摂理の実態が真逆なので、年々年下が増えてきて、
何の肩書きもないワタクシでも、
有無を言えずに敬語を使われる日々です。(チャン付けで呼んでもらっていた時期が懐かしい・・・)

年下が増えるだけでなくて、10年前と比べて摂理のメンバーのご家族や真理を求めて辿り着いた人生の先輩方も増えていることに
人間業ではないコトを感じている今日この頃。。。

ガマリエルさんがおっしゃっていたヒトコトを思い浮びました。

そこで、この際、諸君に申し上げる。
あの人たちから手を引いて、そのなすままにしておきなさい。
その企てや、しわざが、人間から出たものなら、
自滅するだろう。

新約聖書(口語訳) 使徒行伝 5章38節

そんなわけで、ネットあるある的に情報が事実とは限らないってそんな感じです。

ひろこママの教会に「摂理っておかしなカルト団体だと思っていたけれど、礼拝参加してみたら全然違う!
ちゃんと信仰があるし、みんなまともだ!!!
なんで、もっとちゃんと広報しないのかッ!?」
と驚きと共に、アドバイスを下さった方がいたそうです。

そうですよね・・・・。
本当にそのとおりです。

オウンドメディア「せちゅり」、今年できましたが、
キリスト教福音宣教会の公式HPももっとよりよくできるはず ・・・

パウロ先生がおっしゃってたように
義なる競争をしていく時に、
カルトじゃないじゃん!むしろソレどこから出たハナシ?!って思うようになるんだろうなぁ。
私たちに、かかっている、「その現実」が速く来るか否かは・・・。
と改めて思うのでした。