韓国旅行の悲喜こもごも。

いちばん近い外国、韓国。

日本とのチガイにいろんな刺激を受けます。

いつも学ぶわぁと思うのは、合理的な感覚とパリパリ精神。
※「パリパリ」とは韓国語で「速く速く」の意。

交差点の信号待ちのタイミングを使って高速バスの運転手さんが乗客の忘れ物ないか確認したり、リクライニングをもとに戻すなど車内設備点検し始めたり、メニューを熟考していると後ろのお客さんが普通に私を差し置いて注文し始めたり、日本ではあまり体験しない出来事に戸惑いよりは民族的感覚の差、オモシロたのしいですが、気が緩みそうな場所で気を引き締めなければならない場所があります。
それはトイレ。

地下鉄やバスターミナルなどの公衆トイレは個室にトイレットペーパーがなく、個室に入る前に必要な分を巻き取って入ります。

うっかりすると、声にならない叫びが生じることウケアイ。

お気をつけくださいませ〜。

英語のがイメージが湧く場合もある。

「今度やろうと言ったら、時はやるべきことを載せて去って行くので、出来ない」

when you say,”Let’s do it next time ,”then that segment of time leaves along with the work that need to be done,so you won’t be able to do it.

チョンミョンソク牧師の箴言

 

英語だと、「やるべきこと」

” need to be done “ なっている。

日本語の「やるべき」は必要性より義務感、〜しなければならないmust感を感じてしまうが

「やるべきこと」って、じつは自分に「必要」かつ

行わないと損なんだよね。と言う感じが、よく伝わって来た。

韓国語だと、どうなんだろう。

気になる。