能動的インスピレーションをもらう摂理の礼拝。

チョンミョンソク先生は故郷を神様の作品になるまで開発された方。
それゆえ、その先生を通して「開発」の心得・精神について学ぶ事ができる。

最近、明け方に希望的な力をいただくメッセージがあった。

神様は人間を創造なさって、「行なう楽しみ、行なう喜び、行なって得る甲斐」で生きるようになさった。

創造の喜び、作る喜び、行なう喜びだ。

キリスト教福音宣教会-摂理 チョンミョンソク牧師による明け方の箴言

「行なうこと」で楽しみ・喜び・甲斐も得る。

「行なう」とは無から有をいだすような創造なのだ。

十数年前、わたしは
「自分を変えたい?じゃうちの教会で聖書を学びなよ。」そういう紹介で学び始めた。
当時は、うさんくさ~。
と思いつつも、自分ととことん向き合って、これ以上はどうしようもならない。ということを痛感していたので、
絶望しかないような気持ちでいるよりは、ひとまずちょっと聴いてみるか。
そんな始まりだった。

学んでみて、神様の視点を知るようになったとき
解けない事が解け始めた。
そして、絶望的な自分の心・考えの問題が、改善され始めた。

自分が目に見えない神様を知って行くとき、再生していくのを感じた。
というわけで、今に至る。

「知る」という「行ない」から始まった奇跡だった。
うさんくさいから、やめとこうと思っていたら
今の私はないどころか、存在さえしていないだろうな・・・・。

しかし、最近自分どうだろうか。
昔にくらべて、たしかに様々変わったなぁと思うところはある。
が、しかし、自分の次元でとどまっているかんじ。。。

次の次元、自分の周りの人達・社会に向けてなにか手助けすべきなんじゃない?って
インスピレーションをもらいました。
たーくさん、善くて良いことを教えてもらったのを還元してこそ、ここまで教えて下さった天の愛に報いることだな
そうしみじみそう思いました。

作品を作る時におもしろいように、
生活しながらどんどん行なってこそ
人生がおもしろい。

キリスト教福音宣教会-摂理 チョンミョンソク牧師による明け方の箴言

無から有。
作り出す面白さ。
もっと知りたーい。
新しい次元に挑戦できる力あるメッセージ頂き感謝です!

節約のポイント。>食費

節約アドバイザー丸山晴美さんによる「食費節約上手さんに共通して見られる8つの習慣」(byクックパッドNEWS)
を読んでみたところ

pointは「食費節約上手さんへの近道予算と食材をやりくりすることです。」とのこと。

節約上手さんの8つの習慣で、ハッとするものがありました。

1週間分の食費しか財布に入れない
やりくりの基本は決められた予算の中でやりくりをすることです。食費は1カ月分ではなく、5週に分けたものを1週間ごとにやりくりすることをおすすめしています。その理由は、予算を均等にすることで給料日前にギリギリの予算でやりくりをしなくてもよくなるから。また、食費の予算は、食費専用の財布で管理をすると他の予算と混ざらないので管理がしやすくなります。

 

買い物後に「下ごしらえ」しておく
食費節約上手さんの傾向としては、食材はまとめ買いが基本。また、買い物後は、まとめて調理して冷凍したり、小分け保存するなど、あらかじめ下ごしらえをしてから保存しています。小分け保存をしている時点である程度は何をいつ作るかを考えていますし、まとめて調理することで、手間と時間を節約できます。

 

外出前に炊飯器のタイマーをセットする
食費節約上手さんは圧倒的に自炊をしています。思いつきの行き当たりばったりな外食はもってのほか!でも、手軽な外食の誘惑に負けそうになることもあります。そんな時は、炊飯器のタイマーをセットしてから出かけます。こうすることで、家に帰ればごはんがあるから今日は家で食べようとなり、外食の誘惑から逃れることができます。

節約アドバイザー 丸山晴美による「食費節約上手さんに共通して見られる8つの習慣」より引用

 

節約のイメージって、今までとにかくコスパだったのですが、
「前もって」備えることが節約につながるとは目からうろこでした。

前もってやる人は、成功する人。
(2017年5/18「前もってやりなさい」キリスト教福音宣教会-摂理 主日説教より)

それをまざまざと思い出しました。
時間とお金は限りがある上に、どこに投資をするのか、どのように運営するのか
コントロールする采配は「前もって行えること」なのだと、節約を通して学びました。。。

今年も半ばになりましたが、残り半年を上手く使うためには、結果・目的を考えて前もって行なうことだな~
と改めてじわじわきました。