美とはたぶんきっと、黄金比率だけれども。

ハーフ顔の秘訣は眉にあると、あるモデルさんが言っていた。
眉の色を変えるだけでなくて、眉エクステを使うことで外国人風になるそうだ。

エクステってまつ毛というイメージがあったので、眉毛もあると聴いて驚いた。

まつ毛を数ミリ長くするだけで確かに、印象が変わる。
なので、眉毛も然りなのだなと納得。

眉の整え方をレクチャーされるときに
黄金比率があるのだと
よく聴くが、その黄金比率を作り出すために、メイク技術やエクステといった開発力が生じるのだなと・・・
探究力に感嘆しつつふと、思い出した。

「顔が大きいとか人の容姿をいろいろ言うものではありません。
計ってみたら2~3センチの差でした。そんな大したことではないのです。」という主日の説教でそんな話題が出てきたことを思い出す。

一人ひとりが作品。

神様の視点で見ることが、作品として大切にすることができる秘訣だと
その視点を学ばせてもらって、自分の中に入れる時に感じるものが変わった。

素敵に自分を作ることも大事だ。(わたしはそういうの足りないから、美意識高い女性見るとほんとリスペクト)
がしかし、ありのままも大切に見てくださっている神様の愛がもっと地球上に満ちることも大事かつ必要だと思うのだ。

終活産業ってものがあるらしい。

ニュースを見ていたら、終活(葬儀・埋葬等)産業が注目浴びていると知った。

色々と考える事はあるとしても、ペッパー和尚は度肝抜かれました。

あまりにテクノすぎると引くという意見や

なるべく無駄がないようにしたいという声や

色々とあるようです。

無くなる時に何を思うのか、何を残すのか
それは生きたとおり、様々だと思うのですが、

自分も周りも温かな心で終えたいそう思います。

私の母はキリスト教式のお葬式(礼拝みたいに賛美か歌ったり、牧師さんからのメッセージがある)がよいと言っています。
じゃまず、バイブルスタディーを学ばなければだよね!?と進言しておりますが、
母は社交ダンスに没頭中です。
やはりソフトボールで全国大会に出るほどの体力?気力?もっていらっしゃるからか・・・
全力で人生を謳歌中です。
折を見て、ちょいちょい聖書を一緒によんだり、一緒にお祈りをしています。
(スカイプで母に御言葉伝えて下さる方、募集中です☆)

肉体の人生がなんのためにあるのか?どのように生きる時に、後悔がないのか?
その上での終活ができることが本当に希望的というか、

どのように生きたのかその通りの霊界に行く。
これが本当に分かっていることって大きいなと改めて思いました。