レッテルを作らないようにするには。

ある作業を最近したときに、私ちょっと疲れていたのもあって、事故が起こらないように慎重におこなっていたのですが
はたから見ると、おぼつかないかんじで、頼りなくみえたようで「大丈夫?(やらないほうがいいじゃないかの意)」と何度も言われることがありました。

自分としては、見ていて心配させるくらいだったらやめようと思ったので
これは、事故が起きないようにと天が心配しているのかもしれない。
諦めることも時には必要か・・・と思いかけた時に、
第三者にあたる牧師さんが「こうしたらいいよ」とアドバイスをくださり、よりやりやすくなりました。

これを通して、
自分がやはりどうするか決めて、行なおう。
結局自分がどうするかにかかっている。
そう、改めて思い直しました。

正直、出来ないでしょという感じで言われるのは、気分が良くなかったですが
結果を自分が左右してしまうことが恐くてやめようかと思ってしまっていたので
やろうとしている自分の心を見て、出来るように教えてくれた牧師さんに感謝です。

レッテルは自分や他者から生じようとするときに、
無くす秘訣は、できるように教えることなんだなと思いました。

教えるか教えないかの違いって大きい。
そう感じました。

自分も、過去自分の考え・認識で
勝手に判断してきたなぁと反省する機会になりました。

目に見えることは目に見えないことの氷山の一角だと、幾度となく人生の中で天が教えてくれたことなのに・・・

良い事を分かっていても、行なわなければ変わらないのだなぁと目の当たりにしつつ、
教えること・育てることの専門家なんだなぁ牧師さんは。と、当たり前なことかもしれないけれども、当たり前に出来ること何気なさに感嘆したのでした。。。

 

そうか、パスタでなくてもいいんだ。>ペペロンチーノキャベツとの出会い

キャベツが1玉そのまま残っていたので、美味しく消費したい~と思って
以前買った料理本を開いてみたところ・・・・「キャベツのペペロンチーノ」に遭遇。

簡単かつオイシソウ!というわけでつくってみました♪

材料:にんにく(粗みじん切り)・えのき(あったので入れてみた)・キャベツ(ざく切り)
・赤唐辛子(小口切り)・塩・粗挽き黒こしょうを適量

POINT⇒フライパンにオリーブオイル・ニンニク・赤唐辛子をいれて「弱火」にかけること!

※オリーブオイルがあればなおよいですが!サラダ油でもイケました。

香りが出てきたところでキャベツを加えて「強めの中火」にで炒める。
炒める途中で、塩・胡椒で味を調えて出来上がり!

わたしはえのきが好きなので、えのきも入れてみました。
本では2人分の場合はニンニク1かけらとありましたが、今回キャベツを消費したかったので、キャベツを半分使ったので
ニンニク3かけにしました。
簡単でありながらも、おいしかったです。

「~でなければならない」という考えがわたしは結構強い人だったんですが
わりと摂理に来てからはだいぶそういうのがなくなりました。
というのは、神様のおおらかさ。

「目的は目的だ」
Aというプランが難しくなった場合は、Bでやろう。
そういう柔軟さを体感しました。

よりよく生きるためには、既存の概念・認識の中から何がポイントで目的はなんだったけ?
とフィードバックすると良いなぁそうすると
自分の固定概念から抜け出す天が下さるインスピレーションいただいて
新しいアイディアもよりよく出てくるはず。
そんなことをペペロンチーノキャベツを食べながら思いました◎