ひき肉の術。

ひき肉は「安い!・ウマイ!・早い!」をかなえるステキ材料である。

ひき肉で「そぼろ」を作って、

そぼろ丼。

そして、「そぼろ」を使って、レンコンやカボチャのそぼろ煮とか、

また、キーマカレーも生み出せる。

「そぼろ」で何パターンも作れるし、ひき肉はジップロックに入れて冷凍し
ブロック分けして使えるという経済効果も高い。

ひき肉を買う時は、スーパーより肉専門店の方がいい気がする。
すべてのスーパーでしているわけではないと思うが、ちょっと古くなったお肉を用いて、ひき肉を作っている場合もあるからだ。スーパーで買うひき肉はすぐに使ったほうがいいというのが経験に多い。

<そぼろの作り方>

ひき肉を炒めて、肉の色が変わったら⇒調味料(みりん・醤油・砂糖)を入れて炒める⇒煮詰める

と超シンプル。
だが、ポイントがある。

ホロホロなそぼろを作るためには
肉汁が白濁している時に味をつけるのではなく、透明な肉汁になるまでほぐし炒め(木べらかお玉の丸い部分を押しあてながら)てから調味料を入れて、煮詰めるだけ。
わたしは好みで調味料の中に生姜のすりおろしを入れる。

沢山作って、タッパーに分けておけるので、お試しあれ~☆

肯定的かぁ。

ある人から私は肯定的な考え方をしていると言われた。

会社とかでもよく「前向きですね」と言われることがある。

が、しかし。
自分自身のことになるとまだ、あまり肯定的に見れないので、このブログのことも
あまり広告出来ていないのだ。

わたしは摂理の中でも外でも、よく言えばレアキャラだ。
レアキャラゆえに万人受けするお話し(ウケはいまいちだろう)むずかしいと踏んでいる。
なので、「プロビウーマン。」っていうタイトルもただちーちゃんとの接点で考えて仮につけただけだったりする。
我こそは摂理女性なり!という方が本当はこういうタイトル背負った方がいいと思う。
わたしは、あんまり女性らしさとか考えないタイプでして(^_^;)
人間とは。
生きるとは。
死ぬとは。
シアワセとはなんだろうか。
そんなこと考えてきた。
そして今もそうだと思う。

なかなかアホな自分に愕然とすることありながらも、
あきらめずに日々をもっとよく生きたと言える人生にしたいなぁと
思っているそんな人だ。

唯一、自分の長所かもしれない?っていう点はカッコつけないというところかなと。
よく笑われてきたしも今もよく笑われることがあるが、笑ってよかったね。
と思ってあげることが私には出来る。

私が存在する理由を
ちゃんと生きることだけ。

つまり、これが肯定的なのか?

摂理にいると生きることが希望的になる
ってことを、特に何かある訳でない私だからこそ
伝えることもできるんだなと気づいた。
halleluiah☆