ダメだし祭りのさなかで思う詩。

だいぶ負のスパイラルをしなくなったとしても、
自分のことを肯定的にみれない脳の思考回路と実際、事実至らな過ぎる自分の有様に
ほんとうに、カタクチイワシみたいな自分で申し訳ない・・・
「うまれてきてすみません」的な気持ちが生じ始めました。。。

そんな時、
「そう、そうだよ。
あなた、今だけじゃなくて、昔からそうだったじゃん。
いついなくなってもいい様な人だった。
でもさ、生きながら生き埋めにされるような苦しさ抱えて生きていたところから、
救われたんじゃん。
こんなカタクチイワシみたいな、とるにたらない存在だとしても
いてもいいと言ってくれる存在。それが主でしょ。」
そう、もう一人の自分が私に話しかけてきました。

たしかに。

そして、チョンミョンソク先生の詩が思い浮びました。

「主の前に立つと私小さくなる 主の後ろ立つと涙もろくなる」

自分の考えから抜け出す瞬間でした。

夜遅く帰ってくる社会人のみなさんにオススメな夕飯。

疲れておなかすいたけれども、重い食事を食べたら・・・
胃の調子が気になる点もろもろありませんか?
とくに摂理人は明け方、お祈りしたい~という思いを実現すべく起きやすくするための食事管理は重要なポイント。。。

そこで
簡単かつ、美味しくヘルシーなメニュー

「湯豆腐」の提案です。

野菜は好みのもの(白菜・キャベツ・人参・だいこん・えのき)なんでもよいですが
はやく食べたい!という場合は火が通りやすいえのき・もやし おすすめです。

作り方
鍋に、お水を入れて
お豆腐と食べやすい大きさに切った野菜たちを入れます。(野菜の種類によって豆腐を入れる前から茹でておくのがいい)
沸騰してぐつぐつ仲良く野菜と豆腐がリズムを刻むくらいになったら
鍋から引き上げて、お椀へ。
味付けは、麺つゆとかポン酢とかゆず胡椒とか
かつおぶしをまぶしながら食べるのもよし。
キムチを入れてスンドゥブ風にしてもよし。

もうチョイ食べたい場合は、お鍋に残ったお湯で卵雑炊をつくったり
キムチと春雨でスープを作るとかも◎

野菜と味付けで何通りも楽しめます。

ポイントは、自分の好みに組み合わせること。
体調に合わせて野菜の種類と味付けを調節すること。

美味しいお豆腐だけでもかなり満足感あるとおもいます☆

神様がくださった食の喜び感謝しつつ肉体をよりよく管理~(*´ω`)~♪