摂理について

御言葉、読み方問題。>摂理を極悪カルト集団として報道した番組の件

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ちょっとした小話というか。。。
摂理のメンバーにとっては当たり前すぎて、何言ってんのと思われるかもしれない話題です。。。。

摂理について面白おかしく極悪なカルト集団として報道された当時
御言葉を「おことば」って言っているワイドショー番組があって(^_^;)

それを最近ふと思いだし、思ったのです。

もしかして、その認識で私たち摂理人のブログのそこかしこで目にする「御言葉」という単語を
おことば」として読まれていたら・・・・どうしよう。。。

校長先生のお言葉みたいに、思われていたらどうしよう・・・。

 

 

御言葉は「みことば」と読みまして、
尊敬語の「お言葉」ではなく(^_^;)
神様の言葉だから、特別!という意味合いで「みことば」なんです。
これは、キリスト教ではふつうです。聖書に書いてあるので。。。

え~でも人が語っているんでしょ?
そうです。
神様は目に見えないので、見える人を通して、御言葉で現れます。

 

「聖書はすべての神の霊感を受けて書かれたものであって、
人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である」テモテ第二の手紙3章16節

聖書は2012年12月の時点で2551の言語に翻訳。(日本聖書協会による)
命懸けで伝えつづけられて約6千年の歴史を持つ聖書です。

その聖書について、わかり易く伝えてくださる摂理の主日礼拝の御言葉。
聴いてみた時に、「みことば」だ。とおもうのかどうかは、当人次第ですが、
読み方は「みことば」です。

この記事を書いたブロガー

黄雲 kouun
甲斐の国、山梨在住、平信徒(役職なし)。
東京へ通いながら摂理のバイブルスタディを学び、一念発起し上京。約5年経たのち、想定外に山梨へUターン、山梨から東京へ通う生活、再びなアラフォー。
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黄雲 kouun

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甲斐の国、山梨在住、平信徒(役職なし)。
東京へ通いながら摂理のバイブルスタディを学び、一念発起し上京。約5年経たのち、想定外に山梨へUターン、山梨から東京へ通う生活、再びなアラフォー。

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