今日天の導きがあり、ふだんあまり話したことがない信仰の姉妹と食事しつつ天がしてくださった奇跡について証しあう機会を頂けた。

椎間板ヘルニアを患い、摂理に来る前に何人もの医者にみてもらっては匙を投げられて、完治は諦めていたそうだが、藁にもすがるっていうまさにそんな思いで「直してください」と天に求めてみてところ、ある摂理のメンバーから紹介してもらった鍼治療で治ったそうだ。

 

歩くと神経が圧迫されて、帰宅すると30分は横にならないといけないくらいひどかったそう。4回目の鍼治療の次の日、歩いても痛くなくった癒やしを体験。

自分のなかでは諦めていたが、天に求めること委ねることがほんとうに大事だと、もっと早く天に求めればよかったそう痛感したと話していた。

わたしは、それを聴きながら信仰が有る上に働きかけられるのだなあと思ったのでそう伝えたところ

いや、ものすごい疑い深いのだと返答をいただいた。

そこから、いかに自分が不届き者かを述べ合い

疑い深く、用心深い性格。

石橋、叩きすぎて割っちゃう系だね〜我らと

意気投合。

こんな自分が摂理にいるのがすごいことだとお互いに深く頷きあった。

天の愛、懐の広さを噛みしめる時間🐣くださり感謝。