美容と健康

ストップ!納豆過剰摂取

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我が家の「消費が激しい食料品ベスト3

勝手にランキング(笑)

 

 

第三位 卵!

先日、火曜日の夜に「」が冷蔵庫になかったから10個入りを買いに行った。

そして、金曜日朝、冷蔵庫を開けると、もう卵の姿が無い(@_@)!

 

(えっ・・・?!)

 

このように、毎週「卵10個入り」を買い続けている我が家・・・・

 

どうしてこんなに卵の減りが激しいのか??

それは、「卵かけご飯」を毎日誰かが食べるからだ(笑)

朝忙しい時「卵かけごはん

夜遅くに帰ってきて料理する時間が惜しい時「卵かけごはん

このように、毎日コンスタントに減っている卵でした~。

 

第二位! 豆乳&牛乳!

買い物に行って、必ず買ってくるリストに入っており、買ってきてもすぐに無くなるのがこの二つである。

ホットドリンクにしてみんな飲むので、減るのが早い

ぐんぐん

ぐんぐん

減っていく・・・・

朝買って来たのに、朝のうちにもう無くなった日もあったくらい(笑)

そんな豆乳&牛乳でした~

 

 

そして!

堂々の第一位は・・・?!

 

 

第一位!  納豆!!

一番減りが激しい食品は、

納豆」(*^▽^*)

 

おススメの納豆

我が家で人気な納豆は、おかめ納豆の「しそ味

(ピンクのパッケージのやつです♪)

@www.life-netsuper

これ、超美味しい♬ので、みんなのお気に入り。

しかも、近くのスーパーは3パック68円

 

毎回買い物に行く時に買いためる。

 

そして、2日で無くなる(笑)

 

我が家であっと言う間に無くなる食材は、「納豆」でした~★

 

他にも消費が激しいのは、ヨーグルトや豆腐・・・・

このように、我が家の傾向を調べてみると、「大豆」と「乳製品」を良く食べていることが分かった。

特に良く摂取するのが「大豆」である。

 

あんまにりも皆が食べるから、健康に影響がないのか気になって、

 

納豆 大量摂取

 

調べてみた。

 

納豆は体に必要な栄養素が豊富」だそうだ。

しかし、大豆はとりすぎるとアレルギーを誘発する恐れもあり、過剰摂取は控えた方が良さそう。

 

骨粗鬆症(こつそしょうしょう)予防

高血圧・コレステロールの抑制

循環器疾患のリスク削減

乳がんや前立腺がんの予防

これらの効果があるとされ、注目を浴びている「大豆イソフラボン

 

しかし、摂取しすぎると

月経不順

血中ホルモン値の変動

が発生しているという結果も報告されている。

まだまだ「大豆イソフラボン」の研究は未開拓部門であり、人体における有効性と安全性の確立まだされていないということだ。

 

現時点で…

食品安全委員会」の報告によると、

大豆イソフラボン摂取目安量の上限値70~75㎎

サプリメントとして摂取する場合は、一日30㎎までが望ましいようだ。

 

さらに、「一日6パック以上食べるほど過剰摂取する場合、「肝機能不全」の恐れがあるらしい。

 

 

うーーーーーん…

 

 

さすがに6パックは食べない。

 

とにかく、

どんなに体に良い食べものでも、過剰に取り入れる事は良くないということですね♪

 

このように こうだ

 

食生活を通して、信仰生活に対しても

そう、神様が仰っている気がした★

 

 

 

この記事を書いたブロガー

まっちゃん
大阪教育大学卒。小学校教師。
大阪(在住)と佐賀(実家)をこよなく愛する2017年→年女
ニュースとグルメ好き。
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まっちゃん

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